O-SHI-NA-MO-NO

いただきもの、自分たちで選んだもの、そんな"お品物"たちを記録しています。

梅ジャムのようになくならないでほしい銘菓/亀十 松風

f:id:oshinamono:20180129082225j:image御菓子司 亀十(台東区雷門)の松風。MSK叔母さんからいただいた。黒糖蒸しパンのような、どら焼きの皮の裏返しのような、そんな生地に控えめな量のこしあんが包まれている、ふんわかした食感の絶品和菓子。皮を食べたい派の心のど真ん中に来る、20個くらい一気に食べられるなら気持ちわるくなっても構わないと思える、そんな美味しさ。ご馳走さまでした!